狩猟民族(2)

聖なる予言 「アポロの声」


こんにちは、被害者のアポロです。

お金に対する執着が薄いということは、
生きることへの執着も薄いということ。

かつて、
僕みたいな人間が生きていても
仕方がないと思ったこともありました。
生まれてこなきゃよかった。
死んでしまえばいいと。
そのころは、
生きることにも、
お金にも執着はありませんでした。
お金には不自由のない生活をしていましたし。

でも今は違います。

僕は占いをしていきたい。
占いで、
ひとりでも多くの人と接し、
できれば救っていきたい。
そう思うようになって、

「生きなければ!」

という気持ちが湧いてきました。
そして、
「生きる」とは何かを
今までとは違った見方で考えるようになりました。

死んでしまえば人を救ってあげられない。
だから生きる。
生きるために、
現実を見つめる。
生きるために、
お金を”狩る”必要があったのです。命がけで・・・

僕は、
精神の高みにおぼれ、
物質欲を排除するつもりはありません。
物質界の中で肉体を持って生きているからこそ、
精神もまた向上できるのですから。

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僕が被害者のコントロールドラマを演じている時、
僕からはアンさんが攻撃者に見えます。
僕は自分を守るために必死でこんな事を書いてしまいました。

面と向かい合っていなくても、
エネルギーの奪い合いは起こるのですね。
例えばこのような
メールによるコミュニケーション上においても。

言葉には魂が宿るといいます。
それならばこのようなエネルギーの奪い合いが
生じてもおかしくはありません。

魂を見ずに、
言葉だけを見ていると誤解を生んでしまいます。

言葉に込められた魂を読み取ること。
それは、エネルギーを見ることと同じです。

誰か、
僕の言葉に込められた魂を読み取ってくれませんか?

聖なる予言 「アポロの声」