2007/12/16
YOUGO.GIF
数字 A〜Z

0エリア
【ぜろえりあ】 信越地方のことをこう呼ぶ。電脳の世界では0は始まりであるが、アマチュア無線の世界では最後に扱われる。
09
【ぜろきゅう】ヂャール制定 長野県の県番号。アマチュア無線の世界だけで使われている。都道府県対抗駅伝の背番号や高校野球の入場順はJISの順番かと思えばそうでも無いらしい。
09001
【ぜろきゅうぜろぜろいち】ヂャール制定 長野県上伊那郡のJCG番号。
100の101
【ひゃくのひゃくいち】 東京千代田区の区番号。区番号は6桁と長くなるためか3桁づつ送る人もみうけられる。紙ログに手書きの時代に発生した言い方らしいが、コンピュータログに入力している場合は「いちぜろぜろいちぜろいち」と言ってもらったほうが有り難い。
1912
【いちきゅういちにぃ】ヂャール制定 岐阜県土岐市のJCC番号。
5と9
【ごときゅう】 相手局の了解度「と」信号強度を言うときに使う人もいる。「ふぁいぶあんどないん」の和訳といえる。「ごうきゅう」または「ふぁいぶないん」と言うのが正しい。「ごじゅぅきゅう」や「ふぃふてぃないん」も本当は間違いである。
AAアート
【えーえーあーと】 2行以上にまたがる顏文字のようなものらしい。MACではズレるので訳わからない。
AJA
【えーじぇーえー】 ヂャールが発行する賞状の一つ、All Japan Awardの略。日本国内の異なる市、郡及び区のアマチュア局と交信し、 異なる1,000局以上の局からQSLカードを得る。1,000局を超える場合は,その局数に応じてステッカーが発行される。トップ集団は10,000を超えている。
AJAマニア
【えーじぇーえーまにあ】 大切なお客さんではあるが、御祝儀で各周波数帯で呼んでくれる「いい人」もいれば、(おそらく)未交信の周波数帯でしか呼んでくれないヂャールのQSL転送費用削減に配慮した人も多い。
【しー】 CULTの頭文字。熱狂的交信祭信者の集団。日本国内では大きくは味付けの濃い地方と薄い地方で2極化され信者間での激しい争いが行われている。
C級誌
【しーきゅーし】 現在では数少ない無線雑誌。書店で隣に置かれている雑誌は山野草あるいはムーの場合が多い。
JA
【じぇいえー】 Japan Agricultural cooperative 農業協同組合。
JA酒
【じぇいえいしゅ】 日本酒のこと。御神酒として用意しても飲んでしまう。
JH
【じぇいえっち】 職員の雇用と天下り先の確保のために建設される道路のこと。地元代議士のモニュメントでもある。 移動運用の帰りに車内のゴミを処分する場所。
MAC
【まっく】 アップル社のコンピュータの愛称。世界1の金持ちが独占禁止法に掛からないために存在する。関西ではマクド。
MOBILE
【もばいる】 昔は「もーびる」と呼んでいたが何時の間か「もばいる」になった。
NIKU
【にく】 肉。複数人によって御柱の儀式を行う際に食されることが多い。
NN
【えぬえぬ】Netscape Navigatorの略・・・でもいいか。 長野県を意味するKCJ略符号。ちなみにIE県は無い。
UMA
【ゆ〜えむえ〜】 Unidentified Mysterious Animal(未確認動物)雪男、ツチノコ、野人など。【うま】 かつては耕作の動力源や木材の運搬に利用された大型の哺乳動物。現在では主に食用とされる他、娯楽(競走等)のために飼育されている。
VHF6
【ぶいえっちえふしっくす】 50MHz帯のこと。
【だぶりゅぅ】 WOTAQの頭文字。マニア同士が敬意を込めて呼びあう二人称代名詞。ヲタクからヲタクと呼ばれるようになれば一人前 (なんぢゃそりゃ)。
わい】 YOUKAIの頭文字。昔々信濃の国は妖怪谷において・・の妖怪伝説が語源とされるが、実際のところは誰も知らない・・・・だから伝説なんだな。
ZZ
【ぜっとぜっと】 ザザ虫の略。天竜川に棲むトビゲラ,カワゲラの幼虫を佃煮にしたもの。高価なためなかなか食することはできない。
アイコン
【あいこん】 アプリケーションの機能や、ファイルの種類を図案化したモノ。しかし下の文字を見ないと意味が判らない、つまりマウスでクリックするためのボタン。
アクションバンダー
【あくしょんばんだー】 盗聴を傍受やワッチ等と言い換え正当化しようとする人達。盗聴が犯罪であることは言うまでもない。
あけゆく朝
【あけゆくあさ】 静岡県歌
悪魔の手引書
【あくまのてびきしょ】 県別マップル広域詳細道路地図(昭文社)、広域道路地図(人文社)等。
アマチュア無線
【あまちゅあむせん】 スキー・ハングライダー・鉄砲などの連絡手段としてつかってはいけません。輸送業務などに従事している時には運用できません。山岳遭難や災害時での使用を目的としたアマチュア局の開設はできません。決まった相手だけとお話しするのでしたら携帯電話等をご利用ください。
行脚
【あんぎゃ】 修行のために諸国、諸地方を回って歩くこと。徘徊とも言う。→現地乗り込み
一期一会
【いちごいちえ】 リサイクルショップで鯉のぼりのポールを見たら迷わず買えということ。
一般GIN
【いっぱんじん】 ムセンを趣味としない人々の総称。仮に履歴書の資格の欄に「無線技士」と書いてあっても一般GINの場合が多い。
移動先明記
【いどうさきめいき】 自分の移動運用場所をQSLカードに記入するのは当然であるが、相手の移動先は記入してはいけない。相手の移動先は証明できないからである。勘違いしている人は多い。
同様に相手局の電力も証明するすべは無いので相手局のQRP明記というのも間違いである。
さらに強硬派の場合2Wayも証明できないとする意見もある。現在ではあまり問題にはならないが、今後アマチュア局の電波の形式の表記がプロと同様になると問題が発生するおそれがある。QSLカードの電波形式の欄はSSBやCW程度に納めておいたほうがいいだろう。
命の水
【いのちのみず】 アルコール含有飲料のこと。主に交信祭時のドーピングに使用されるが、日常にも服用されることが多い。副作用は人によって様々。
援助交信
【えんじょこうしん】 限られた一部の交信祭参加局とのみ効率もしくは整合の悪い空中線で交信する行為をいう。「援助」となるか「妨害」となるかは受信側の力量と送信側の熱量(積)に依存する。
おでんくん
【おでんくん】 なぜ「もちきんちゃくくん」ではなく「おでんくん」なのだろう。
お腹痛いんですぅ
【おなかいたいんですぅ】 みどりの日の前後、体育の日の前後、7月と8月の第1週土日前後に発病事例の多い奇病。狭い範囲での集団発病は少なく、少人数づつ全国で同時発病する。患者の多くは他の病気で有給休暇を使うことなど無い普段は健康な人である。後遺症は寝不足程度で社会生活に重大な障害となるケースは稀ではあるが、一度発病すると繰り返し発病することが多い。残念ながら治療方法はみつかっていない。原因は脳内物質の分泌の異常によるもので、電磁波を媒体として感染するのではないかといわれている。同様な症候群としては「(以前傷めた)足痛いんてすぅ」「(本当に)かゆいんですぅ」などが報告されている。
お化けポール
【おばけぽーる】 フジインダストリー社の自動ロック式伸縮ポールをこのように呼ぶことが多い。何故か他社製品はこう呼ばない。
御柱
【おんばしら】 1:長野県諏訪地方で7年に1度行われる奇祭。巨木に人が乗って山を転がり降り、その巨木を街中引きずり回した後神社の境内に垂直に立てて奉納する。2:日本全国で7日に1度行われる奇怪な行動。見晴らしの良い場所に金属製の棒を垂直に伸ばし奉納する。
ガメ
【がめ】MHz。
カリスマ
【かりすま】 かつては馬術連盟前会長(実際に交信したことはほとんど無いのにみんな知っているぞ)の妖に強い求心力を持った人のことであったのだが、近頃では身近にいて指南してくれる人をそう呼ぶ妖である。ここで注意しなくてはならない事は、ヘボは世襲され間違った方向へと進むということである。
かんじかいしゃく
【かんじかいしゃく】 コンピュータログの普及によってできた造語。「漢字で書きますと田んぼのたに真ん中の中です」と言うのが本当だと思うのだが「漢字解釈は田んぼのたに真ん中の中です」となるらしい。
かんじかいしゃくの漢字解釈が漢字解釈なら「私の先祖が田んぼの中に家があったらしくて・・・云々」と言わなくてはならないハズ。
かんてんぱぱ
【かんてんぱぱ】 粉末状のゼリーの素。熱湯で溶かして後に冷蔵庫で冷やすとゼリーができあがる。
旧8
【きゅうはち】 かつて日本で圧倒的シェアを誇ったNEC製コンピュータの総称。
解脱
【げだつ】 現世の苦悩から解放されて絶対自由の境地に達すること。現実逃避。
ケムールGIN
【けむーるじん】 健康増進法の施行により片隅においやられた人達。
現地乗り込み
【げんちのりこみ】 地域対全国形式の交信祭(オール岐阜コンテスト等)に、呼ばれる側である管内局として参加するため管外から移動しコンテストに参加すること。たくさんの局に呼ばれ脳内物質の分泌に異常が観察される。習慣性があるため控えたほうが良い。
交信祭
【こうしんまつり】 定められた時間内にどれだけ多くの局と交信できるかを競うゲーム ルールは様々だが局数×地域数で得点とするものが多い。JAを代表する某大先輩が、かつて「JAのコンテストなんてQSOパーティだよ」とおっしゃったことに由来する。
コスプレ
【こすぷれ】 ピカチュー「それってコスプレぢゃなくて着ぐるみって言うんぢゃないの」。
たれぱんだ:「中に入っている必要無いぢゃん」。
ゴミ箱
【ごみばこ】 林檎系ではゴミ箱と言い、窓風系ではごみ箱という。
五輪書
【ごりんのしょ】 宮本武蔵著。どんなセコい手を使っても勝てば良いと説かれている。
コンデション
【こんでしょん】 Condition アマチュア無線の世界では電波の伝搬状態をいう。「コンデション悪い」真の原因は同軸ケーブルの接触不良であったり二日酔いであったりする。
サテライター
【さてらいたー】 太陽の活動や地球の自転に生活を合わせるフツーのアマチュア無線愛好家であれば一般GINと大差なく暮らせるのであるが、2時間程度で地球を周回するスペースデヴリ(それも一つだけではなく複数ある)に体内時計を合わせようとする人々のこと。当然ながら生活リズムは一定とならず、三半規管の障害などが報告されている。
産業廃棄物最終処分場
【さんぎょうはいきぶつさいしゅうしょぶんじょう】 東京都江東区有明3-21-1。
塩イカ
【しおいか】 イカの塩漬け。塩抜きの後、きざんでキュウリなどと酢の物にして食することが多い。海岸沿いの人には珍しいらしく土産物としても人気がある。
信濃の国
【しなののくに】 長野県民の多くはこの歌を聞くとα波が出る。長野県公式ホームページへ
地縛霊
【じばくれい】 430MHz帯や7MHz帯の特定の周波数だけにとりついている無線局。アマチュア局とは限らない。
終身会員
【しゅうしんかいいん】 ヂャールの会費前納会員のことをこう呼ぶ。ヂャールの運営を圧迫するお荷物である。 終身会員でありながら「毎月1000枚QSLカードを発行している」などと言うと後ろからグサッ! ・・・だから私は言わない。
将軍様
【しょうぐんさま】 1 : 「あんなのが攻めてきたら勝てないよぉ、みんな仲良くしよぅよぉ」「何をおっしゃいます、我が軍の兵士は鋼鉄の身体です負けるわけありません」「そっ,そーかなー サッカーでも足吊ってたし・・・」
2 : ときの最高権力者でありながら部下の不祥事の処理に追い回されている人。それより人事担当の家信を更迭したほうが良いと思うのだが・・・。
ストーカー
【すとーかー】 援助交信してくれる「おっかけ」のお客さんではなく、偶然通りかかったギャラリーでもなく、現地に直接出向いてくる怪しい訪問者のことを言う。写真撮影だけでなく、中にはゲストオペレーターとして運用してしまう者さえもいる。
聖地
【せいち】 東京千代田区外神田。
潜在能力
【せんざいのうりょく】 ずっと潜んでいて死ぬまで使われない能力。
ソースカツ丼
【そーすかつどん】 これが「かつ丼」であり、卵で綴じたものが「卵とじカツ丼」だと思っていた。 最近では駒ヶ根市周辺で村興しに「ソースカツ丼」が使われていて店先にのぼりも目立つ。しかし「ソースカツ丼」を食べるのに「ソースカツ丼」と注文しなくてはいけなくなってしまった。
遭難者Tさん
【そうなんしゃてぃーさん】 大雪の降るなか交信祭にうつつを抜かし、「数日間」雪の中に閉じ込められ帰ることが出来なくなったTさんのことをいう。
ちなみにあたしは雪のために帰還できなくなったことが一度、ポールが凍結して撤収できなくなったことが一度、遠くまで行きすぎて帰りきれなかったことが一度、自動車が壊れて帰れなかったことが一度ある。しかしいづれも「お腹痛いんですぅ」は1日だけである。
大北
【たいほく】 長野県の大町(市)以北と山沿い地方のこと。
たこたこいかいか
【たこたこいかいか】 環境負荷の大きな自動車の中で、特に軽油を燃料とする自動車のことをいう。後ろを走りたくない。
団塊の世代
【だんかいのせだい】 誰にでもできる簡単な仕事を、自分にしかできないように装うのが得意な連中。自分の雇用の確保のためには何でもする。
談合
【だんごう】 交信祭では薬物の使用や談合が禁じられていないこともあり、入賞枠の少ない交信祭では事前に出場部門の談合、あるいは事後に提出部門変更等のインサイダー取引が行われている。 しかし必ずしも談合相手だけが交信祭に出場するわけでは無いため入賞が絶対安泰ということは無い。 さらに談合と称して命の水を呑むために集った場合、談合そのものが記憶の彼方に飛んでしまうらしく過去の事例では何の効果も無ったと報告されている。
ぢゃーる
【ぢゃーる】 社団呆人日本アマチュア無線連盟 アマチュア無線の発展のために活動している団体(らしい)。
定説
【ていせつ】 コンテスト必勝法(の華)セミナーによれば・・・1000万円投資すれば「最高」になれるそうである。 しかし皆が実践したら必勝では無くなってしまうのである。
てつ
【てつ】 鉄分の多い人達のこと。カメラ小僧系、コレクター系、模型系・・・と様々なジャンルに分類される。
でらっくすな局
【でらっくすなきょく】 DX・・・distance  DX・・・deluxe から豪華な設備でなければ容易に交信できない海外のアマチュア局のこと。
田園スポーツ
【でんえんすぽーつ】 趣味の園芸農家のこと。今風に言うとガーデニング。語源は北陸地方。
天罰
【てんばつ】 移動運用中に来る悪事のむくい。観光バスにワイヤの端を引っ掛けられて空中線が倒壊した等。
電波の速度
【でんぱの速度】 299792458m/s。なぜそうなのかというと、そう決めたからなのだそうな。
テンプラ饅頭
【てんぷらまんじゅう】 その名の通り薄皮こしあんの饅頭に衣を付け油で揚げたもの。盆、彼岸などにスーパーの惣菜コーナーに並ぶ。出来あいのものと家庭で揚げるものがあるが後者はただの饅頭である。日本中何処にでもあると思っていたがそうでは無いらしい。
トラウマ
【とらうま】 交信祭にマルチバンド(オールバンド)で出るとき、スタートを430ガメのFMにすること。
ナビ様のお告げ
【なびさまのおつげ】 カーナビゲーションシステムの道案内。あまり信用しないほうが良い。
難民キャンプ
【なんみんきゃんぷ】 かつてハムフェアが晴海で開催されていた時には駐車場があり、そこには多くのテントが張られ自慢のアンテナボーボーな自動車を自慢しあう姿が見られた。しかし現在では駐車場にも困った人々が夜を明かす所を求めさまよっている。
にくたま号
【にくたまごう】 二輪車に多くみうけられる名称だが四輪車タイプもある。
ぬへへ
【ぬへへ】 電信(モールス符号)での交信の際に笑いを表わす文字列 を和文で表記したもの。 ただし、かならずしも和文愛好家のみが使用しているわけではない。 なお現在の符号体系になる以前から笑いには ・・・・ ・ ・ が使われており、それが現在も引き継がれているということである。
野※※
【のこめこめ】 男性の場合「雉打ち」、女性の場合「花摘み」と呼ぶ。移動運用では避けて通れない問題。土壌汚染防止法違反の可能性有り。
破壊王
【はかいおう】 事が有れば事を壊し、事が無ければ事を起す 破壊を以て天下を率いる者。
八丁畷
【はっちょうなわて】 川崎市川崎区日進町26-1への最寄り駅。
ハムログ様のお告げ
【はむろぐさまのおつげ】 唯一絶対なる神のお告げ。相手が名前を名乗ってもQSLカードにはハムログ様のおっしゃる名前を書かなくてはならない。また相手の地名が変わったと言われてもそんな市は無いと言わなくてはならない。
麦酒
【びーる】 移動用品チェックリストの独立した項目。ゑびすが尊ばれるが、SAKE好きはスーバードライを好む傾向がある。
ビニールシート
【びにーるしーと】 日除け、雨避け、魔避けに使われる。 白い色は通報されるおそれがあるので青い色のほうが望ましい。
物欲宗道楽寺
【ぶつよくしゅうどうらくじ】 妖怪谷の隣の谷にあるというラヂヲの桃源郷。
風呂の焚き付け
【ふろのたきつけ】 実際に焚き付けの必要な風呂を使っている家庭はまれである。ゴミは選別して決められた日に出しましょう。
ほめぱげ
【ほめぱげ】 ローマ字変換の人はhome pageをほめぱげと言ってしまうことがあり、かな入力の人はNTTをみかかと言ってしまうことがある。
ムキムキマッチョ
【むきむきまっちょ】 12m以上のお化けポールに複数のアルミ製空中線を同居させて伸ばす行為。
野人
【やじん】 見晴しの良い山の尾根で、交信祭の1週間ほど前からの目撃事例が多い未確認動物。 目撃者の話によれば2足歩行をして長い棒状のものを垂直に建てる習性がある。 正体はお金持ちなホームレスではないかとも言われている。
義経鍋
【よしつねなべ】 中央が水を入れる鍋になっている焼肉のための鉄板。鍋の部分で野菜を煮る。鉄板部は4〜5に区切られておりレアな肉が食べられない人でも領域確保ができるという利点がある。名称はジンギスカン=義経の伝説に由来すると考えられる。全国何処にでもあると思っていたのだが知らない人は多いらしい。
領域確保
【りょういきかくほ】 移動運用場所を押さえること。有名な移動場所では交信祭の1週間前から見られることもある。
ローメン
【ろーめん】 長野県の伊那地方だけで食されている風土食。蒸した中華麺の粉臭さ、マトン独特の香り、キャベツの青臭さを打ち消すためにソース、七味唐辛子、酢、ゴマ油、すりおろしニンニク等を好みでトッピングする。習慣性がある味で1ヶ月食べないと手がプルプルする。

数字 A〜Z

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